マスク生活で発見した、いいこと

マスクをつける時間が多くなり、
ひとつ発見したことがある。

それは、マスクをしていると、いつでも口角を上げれるってこと。

嬉しいときには自然と笑顔になるけど、
“笑顔をつくる” だけで、脳内ではハッピーホルモンが出るというから、
これを利用しない手はないのではないか。
(口角を上げるだけで、同様の効果があるとのこと)

ずっと口角上げてても、マスクのおかげで変に思われないし。
どんな時でも脳を騙せるね。

しかも口元で笑顔を作っていると、目も自然と優しい目つきになる氣がするから、まわりの人への印象度もアップしそう。

表情筋の筋トレにもなるしね。

そう考えると、マスク生活が終わるのが、ちょっともったいない氣もしてくるから不思議だな。