変わるのがこわいとき

おはようございます。

変化がこわいときには
「自分は全体の一部である」
「全体の変化とともにいる」
「変化の体験を味わう」

そんな視点をもってみると、
こわさが和らぐかもしれません。

どちらにしろいちばんこわいのは、
「最悪の未来を想像している時」なので、
それに氣づいたら、「いま」に戻る。

変化の先は大丈夫につながっている。
「大丈夫」は魔法の呪文です。

今日もよき日で○